かもがた茶屋 倉敷平田店 かきフライいただきました〜!
去る11月12日13日の2日間行われました
B級グルメの祭典 B−1グランプリ
岡山県真庭市の『ひるぜん焼きそば』が
ゴールドグランプリを獲得して話題になりましたね。
そして、2位には津山ホルモンうどん、8位に日生カキオコと、
上位10位までに3メニューが入賞という快挙です!
そんななか、かもがた茶屋 倉敷平田店では、ただ今、
『かもがた厳選 寒ブリとかき』フェアの期間中とあって、
「牡蠣」に注力中です!
かもがた茶屋の牡蠣は、カキオコでまち興しの日生とならぶ、
岡山の牡蠣の名産地 邑久産をセレクトしています。
美しい瀬戸内の海で大きくプリップリに育った牡蠣を素材に、
メニュー展開しています。
その中でも、かもがた茶屋 倉敷平田店からのオススメは、
『かきフライ定食 1,380円(税別)』です!

では、実食!

見てください!この一粒の大きさ!
ん!?レモンと比べても実感わかない?でしょうか
では、テーブルにある爪楊枝で検証してみましょう!

そうです!爪楊枝1本の長さよりも大きい身をフライにすることで、
美味しさをあますところなくギュッギューッと凝縮しました。
「こんなに立派なかきフライを6個も食べられるかしら〜!?」といいながら、
一粒目いただきまぁ〜す!
衣がサクッ!とするのはあたりまえ、その驚きは、衣と牡蠣の身の一体感です。
衣がサックリしてても身が縮み気味だったり、身がジューシーでも衣が固めだったり、
実はかきフライって、おいしいものにめぐり合うのがなかなか難しいメニューです。
しかし、かもがた茶屋 倉敷平田店のかきフライは、その身の大きさに合わせた調理法を
考案。なので、衣と身がバランスよく仕上がっています。
そして、残念なかきフライに多い、必要以上の油っこさ。
しかし、かもがた茶屋 倉敷平田店のかきフライはさっぱりしています。
『料理長〜!何か特別な油を使用していますか!?』と
思わずたずねてしまったほどです。
その回答は
「特別な油ではなく、油きりをしっかりする、これがコツです」でした。
なので、大きく、6個というボリュームでも、ペロッといただいてしまいした。
完食!ごちそうさまでした〜!
by 取材班
posted by ケイコーポレーション・ニュース at 11:24|
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